【DIETZデイツ90レビュー】点灯手順やランタンケース、トラブルになりがちなポイントを解説!

【DIETZデイツ90レビュー】点灯手順や収納ケース、トラブルになりがちなポイントを解説!

最近、部屋の中でデイツを点火しすぎて、室内に灯油のニオイが充満して困っているナカやん(logfarm111 logfarm111)です。

先日、初めてのオイルランタンとしてデイツ90を購入しました!

購入するまでには4つのデイツの抽選販売で全部当選するなど、色々あったんですが詳しくはTweetをさかのぼって見てみてください^^;

ちなみにツイート写真の銀色(クリア)も黒色(マットブラック)も同じデイツ90です。シルバーはマロさん(@makosan228)に引き取ってもらいました(アザーっす^^;)

ここではデイツ90の購入レビューとして、

  • 点火手順
  • トラブルになりがちな2つのポイント
  • ランタンケース(収納ケース)
などについて紹介していこうと思います。

暴風雨にも負けないランタン:デイツ(DIETZ)

デイツ90(DIETZ90)

デイツ(DIETZ)は「ハリケーンランタン」と呼ばれる灯油ランタン(オイルランタン)のひとつ。

ハリケーン(暴風雨)という言葉のとおり強風や雨の中でも使えて、燃料切れにならないかぎり火が消えないランタンです。

ハリケーンランタンには100年以上の歴史があり、基本的な形や構造が昔から変わっていないのもスゴいですよね^^

今回購入したデイツ(DIETZ)は、フュアーハンド(FEUERHAND)と並ぶ、ハリケーンランタン界の2大ブランドの1つとなります。

ちなみにデイツとフュアーハンドのどちらを使っているキャンパーが多いのかは分かりません。

ですが、デイツを買った人はフュアーハンドを追加で買い、フュアーハンドを買った人は後からデイツを追加購入する。

このパターンにハマる人はちょいちょい見かけますw(これぞランタン沼^^)

購入したのは大型サイズのデイツ90

大型サイズのデイツ90

大型サイズのデイツ90

ナカやんが購入したのはデイツ90という大型のモデル。キャンパーの中で一番人気のデイツ78よりも、ふた回りぐらい大きいです。

デイツ90をデイツ78や2Lペットボトルと比較

デイツ90(右端)をデイツ78や2Lペットボトルと並べてみた

中央の2Lペットボトルと比べてもらうと、その大きさが分かってもらえると思います(写真でお分かりのとおり、デイツ90の後にデイツ78も購入してしまいました^^;)

主なデイツ一覧

主なデイツ一覧 出典:銀の船

ちなみにデイツにはモデルごとに数字やアルファベットが割り振られています。

デイツのモデル(一部)
  • デイツ78
  • デイツ30
  • デイツ80
  • デイツ90
  • デイツA8
などが有名どころですが、数字が大きくなれば一概にサイズも大きくなる、という訳ではないので注意してください(分かりづらい・・・^^;)

では、デイツ90の基本スペック紹介です。

【スペック紹介】デイツ90

【スペック紹介】デイツ90

モデル DIETZ 90
サイズ W20 × D20 × H35(cm)
重さ 約1.0kg
21mm(7分芯)
タンク容量 930ml(約25時間燃焼)

ナカやん

1時間あたりの消費燃料は約40ml弱という、コスパ抜群のランタンなのです!
MEMO:ランタンの芯の太さ
デイツ90の芯の太さは7分芯(約21mm)

デイツ90の芯の太さは7分芯(約21mm)

ランタンの芯の太さ(幅)は「分(ぶ)」で表します。1分=約3mm換算なので、デイツ90で使用する7分芯だと21mmの太さとなります。

ランタンのサイズによって推奨される芯の太さは変わり、他にも12mm(4分芯)や15mm(5分芯)などがありますが、使う芯が太いほど光量も大きくなるのはお察しのとおり。

ちなみに芯は消耗品で、替え芯は1本1mあたり500〜1,000円ほどで販売されています。

参考までにナカやんが購入したデイツ90の金額は税込6,820円(送料除く)でした。

時期やショップによっても値段は変わってくると思いますが、正規店で購入していることもあり、ほぼ定価の価格帯だと思います。

デイツにはウォーマータイプもある

デイツ90 ウォーマー

デイツ90 ウォーマー

ちなみにデイツ90にはWarmer(ウォーマー)タイプもあります。

写真のようにトップフードの上に皿のようなものが付いており、マグやシェラカップを乗せて飲み物や食べ物を温めることができます。

ただし、水を沸騰させるような熱量はないので、あくまでも保温や温め直しといった用途ですね!

値段はノーマルタイプよりも1,000〜2,000円ほど高くなりますが、自分のキャンプスタイルや好みで選んでみてください^^

デイツ90の点火手順

では、デイツ90の点火手順を紹介します。

なお、デイツの他のモデルやフュアーハンドなど、ハリケーンランタンの点火手順はだいたい同じ。1度覚えてしまえば他のランタンも扱えるようになりますよ^^

【STEP.1】芯をカットする(しなくてもOK)

デイツ90の芯をカットする

芯をカットする

最初にデイツの芯を山型にカットします。

こうすることで山のような火の形になり、先の尖った”いわゆる炎っぽい”形になります。

ちなみに芯のカットは別にしなくても特に問題はありません。お好みでどうぞ。
フードを上げてホヤを後ろに倒す

ハンドルに手を掛けながら天面のリングを上に引っ張るとやりやすいです

芯をカットするためには、まず天面のリングを引き上げてホヤを後ろに押し倒します。

バーナーのロックを外す
バーナー本体を取り外す

バーナーを囲っているカバーを回してロックを外し、バーナー本体を取り出してカットしましょう。

45〜60度ぐらいの角度で芯をカット

45〜60度ぐらいの角度でカット

カットする時は45〜60度ぐらいの角度で、裁縫バサミなどを使うとキレイに切ることができますよ!

ナカやんは手元にあった100均バサミを使ったからかスパッとは切れず・・・切断面がまばら&ホツれた糸が残ってしまいました^^;

バーナーから2〜3mmぐらい出る程度に芯を下げる

芯をカットしたら内側のバーナーから2〜3mmぐらい出る程度に芯を下げてから、バーナーのカバーやホヤを元に戻します。

【重要】芯は数ミリ出るぐらいにまで下げておく
芯が出過ぎているNG例

NG例

芯が少し見えるぐらいのOK例

OK例

必ず内側のバーナーから2〜3mmぐらい出る程度に芯を下げてからカバーを被せてセットしましょう!芯が出過ぎていると、点火時に煤が出やすくなります(もちろん下げるのは点火直前でもOKです)

【STEP.2】給油をおこなう

パラフィンオイルと灯油

パラフィンオイルはAmazonやホームセンター、灯油はガソスタで購入

次はタンクに給油(灯油orパラフィンオイル)をおこないます。

デイツなどのハリケーンランタンは、基本的に灯油とパラフィンオイルの両方を燃料として使うことができますが、それぞれメリット・デメリットがあります。

現時点でナカやんの考えを書くと次のとおり。

灯油がオススメの人

  • 燃料コストを徹底的に抑えたい
  • ランタン以外に灯油を使うキャンプ用品をすでに持っている

パラフィンオイルがオススメの人

  • 手間は極力かけたくない
  • 他に灯油を使う製品を持っていない

友達に相談されたら、先のように答えると思います。

ちなみに灯油とパラフィンオイルは混ぜて使うこともできます。

後から燃料を変えたくなった時(灯油→パラフィン or パラフィン→灯油)も、わざわざ燃料を抜いて中を洗ったりする、といった面倒なことはしなくてOKなので、そこまで悩まなくても大丈夫ですよ^^

※灯油とパラフィンオイルのメリット・デメリット、混ぜて使用することについては、改めて別記事で詳しく紹介したいと思います。

給油の目安としてはタンクの半分ぐらい(5割ぐらい)でイイと思います!中が見えないので難しいですが、個人的な感覚としては自分が思ってるよりも少なめぐらいで全く問題ナシ。

給油しすぎるとランタンを移動させる時に本体の継ぎ目から漏れてくる可能性が高くなるので、MAXでも8割ぐらいまでにしておきましょう。

MEMO
Made in Japanだとちょっとあり得ないと感じるかもしれませんが、ハリケーンランタンはその構造上、完璧に密閉されているわけではありません。

1個ずつが手づくりといった理由もあり、モノによっては燃料を入れ過ぎていなくても、本体のタンク部分や給油口部分、支柱部分から漏れてきます(汗)

【STEP.3】芯に燃料が染み込むのを待つ

初めて給油した時は、燃料がまだ芯に染み込んでいません。

その状態で点火してしまうと、単に芯が燃えるだけ・・・という悲しいことになってしまいます^^;

なので、燃料が染み込むまで最低10分、できれば20分ぐらいは待ちましょう。待ち時間が多い分には問題ナシです。

【STEP.4】点火する

チャッカマンで点火!

チャッカマンで点火!

レバーを押し下げ、チャッカマンなどで芯に直接火を付けます。

芯を下げていると着火しづらいですが、バーナーのカバーの間に火を押し付けるようにすればOK。

ボッと火がつくので、すぐにレバーを元の位置に戻してホヤを被せます。

レバーを上げた状態のままだと、火が大きくなって黒い煙が出たり、煤が発生しやすくなったりします。

芯をカットするのところでも説明しましたが、バーナーから2〜3mmぐらい出る程度にまで芯を下げておくと、黒煙や煤は比較的出づらいです。

【STEP.5】火の大きさを調整する

火の大きさの目安は約2cmぐらい

火の大きさの目安は約2cmぐらい

芯に火がついたら調整ダイアルを回して火の大きさを調整します。

目安はバーナーのカバーから出る火の大きさが2cm程度。

黒煙と煤を出すデイツ

芯を出し過ぎると黒煙と煤が発生します(灯油を使用)

調整ダイアルを回して芯を出すと、火は大きくなって明るくなりますが、その分、黒煙と煤が出やすくなります(特に灯油を使った場合)

どれぐらいの火の大きさにすると煤が出るのか、事前に目安となる火の大きさをチェックするようにしましょう!

実際のキャンプで使う時は周囲が暗いことが多いので、煤が出ているかどうか分かりづらいです。

なので、必ず自宅のベランダや屋外で1度は点灯させてみるとイイと思いますよ(室内でおこなう場合は換気をきっちり!)

【STEP.6】消火する

ランタンを消す時は芯がバーナーの中に隠れるぐらいまで調整ダイアルを回すと、自然に火が小さくなって勝手に消えます。

消えない時はレバーを押し下げ、火が付いている芯に向かって、ロウソクの火を吹き消すようにフッと息をかけると火は消えます。

最後に再び芯を上にあげてみて、ちゃんと火が消えているかどうかは必ず確認しましょう!(微妙に燃え続けていることアリ)

【2トップ】ハリケーンランタンのトラブル原因

かなり詳しく手順を書きましたが、点火から消火までを1度経験すると、2回目からはとても簡単に火を付けることができます。

オイルランタンが初めての人や、火の扱いが怖いと感じる女性でも問題ないと思いますよ^^

デイツなどのハリケーンランタンでトラブルが起こるのは、

ハリケーンランタンのトラブル:2大原因
  • 燃料の入れ過ぎ
  • 芯の出し過ぎ
のどちらかが原因になっていることが多いです。

ナカやん

燃料と芯、この2点さえしっかり気を付けていれば、安全にトラブルなくランタンの炎を楽しむことができますよ!

燃料の入れ過ぎ

デイツの給油口から漏れる灯油

うっすらと滲んで漏れる灯油

燃料はとりあえずタンクの半分ぐらい(5割ぐらい)入れておけば1泊キャンプであれば十分。

それ以上入れると、移動時にオイルが漏れてきますし、8割以上入れると動かさなくても漏れる可能性が高くなります。

扱いに慣れてくれば、燃焼させる時間から逆算してオイル量を調整すればOK!

例えば、夕方5時から夜11時まで燃焼させるとすると燃焼時間は約6時間。デイツ90だと1時間あたり約40mlを消費するので、ざっくり250mlぐらい(少し余裕をもたせて300ml)をタンクに入れておけば大丈夫ということになります。

こうすることで消火時にはタンク内に燃料があまり残らず、帰りにオイル漏れするリスクはかなり少なくなります。

芯の出し過ぎ

黒煙と煤を出すデイツ

芯を出し過ぎると黒煙と煤が発生!

点火手順のところでも書きましたが、芯を出し過ぎると黒い煙が発生し、ホヤに煤が付きます。

ナカやん

あえて黒煙を出してみたので動画でもどうぞ!

最初は芯が少し見えるぐらいにセットして、火を付けてから徐々に芯を上げて火を大きくしていきましょう。

もしタンク内に芯が落ちてしまっても、ピンセットで取り出して再びバーナーに付け直せばOKです。
ティッシュで煤を落とす

ティッシュで拭けば煤は落ちます

もし火を大きくしすぎてホヤに煤が付いてしまったら(曇りガラスみたいになる)、ホヤを取り外して

  1. ティッシュ(ウェットティッシュ)で拭く
  2. 水洗いをする
  3. 台所の洗剤で洗う

この3つのいずれかで十分綺麗になりますよ!

【6選】デイツ90に合うランタンケース

最後にデイツ90の収納ケースについて、いくつか紹介しておきます!

スマホ画面上だと実物のサイズ感が分かりづらいことが多い(Sサイズを買うつもりがMサイズを買ってたとか)ので、念のため購入前に必ずサイズチェックはするようにしてくださいね。

MEMO
おさらいですがデイツ90のサイズは約W20×D20×H35cm。

ランタンケースによっては幅や奥行きが20cmを下回るサイズで公式サイトに表記されている物もあります。

ですが、ソフトケースということもあって多少のサイズオーバーは吸収できることや、「デイツ90が入りました」という口コミがある物は、サイズが少し小さくても紹介しています。

【VISIONPEAKS】ビジョンピークス ランタンケース

【VISIONPEAKS】ビジョンピークス ランタンケース

【VISIONPEAKS】ビジョンピークス ランタンケース 出典:amazon

ヒマラヤのプライベートブランドであるビジョンピークスから出ているランタンケース。

コヨーテとオリーブカモの2色があり、シンプルな見た目がイイ感じ。上のフラップ部分(フタ)の裏側にはメッシュポケットがあるので、小さめのトーチなども収納できます。

使わない時は折り畳んで保管することができますよ。

  • サイズ:約幅180×奥行180×高さ360mm
  • 重量:500g

【C&C.P.H.EQUIPEMENT】ランタンCASE(サイズ4)

【C&C.P.H.EQUIPEMENT】ランタンCASE(サイズ4)

【C&C.P.H.EQUIPEMENT】ランタンCASE(サイズ4)出典:amazon

ナカやんもペーパータオル入れなどでお世話になっているC&C.P.H.EQUIPEMENT。

5種類ほどランタンケース(マルチケース)が発売されていますが、その中の4番がサイズ的にピッタリ。

バッグ型なのでフタはありませんが、逆に言うと取り出しやすい&仕舞いやすい作りになっています。

外側にポケットが付いていて小物の収納も可能。カラバリはカーキ・オリーブ・ブラックの3色展開ですね。

  • サイズ:W20×D20×H36cm

【ランタン會】ランタンケース40 八号帆布

【ランタン會】ランタンケース40 八号帆布

【ランタン會】ランタンケース40 八号帆布 出典:amazon

8号帆布で作られたランタン會(ランタンかい)のランタンケース。カラバリが豊富でロゴの有無も含めて12色で展開されているので、自分の好みのカラーが見つかりやすいと思います。

また、フタ部分はクルクルっと帆布を折り畳んでバックルで留めるタイプ。

底の内寸22cmさえクリアしていれば、高さ約48cmまで(目安は40cm程度)のランタンを収納することができます。

例えば「複数のランタンを持っているけど、キャンプに持っていくのは1つだけ」という人は、これ1つで使い回すことができますね!

  • サイズ:底直径22cm×高54cm×間口32cm
  • 重量:300g

【asobito】アソビト ランタンケース

【asobito】アソビト ランタンケース

【asobito】アソビト ランタンケース 出典:amazon

頑丈な帆布を使った収納ケースで人気の高いアソビトのランタンケース。

高さが42cmなので高さ35cmのデイツ90からすると少し高さがありますが、アソビトの生地は風合いも良くてカラーも渋いので、こだわりがある方はアソビトがオススメ。

ケース前面がガバッと全て開くので、ランタンの出し入れがしやすいのも、アソビトのケースの特徴です。

なお、デイツ80やヴェイパラックスM320、ペトロマックスHK500、武井バーナー(パープルストーブ501a)なども入るので、すでに持っている人や購入予定のある人はこちらがより選択肢に入ると思います。

  • サイズ:高さ42×幅20×奥行20cm
  • 重量:600g

【&NUT】アンドナット ランタンキャリーバッグ(Lサイズ)

【&NUT】アンドナット ランタンキャリーバッグ Lサイズ

【&NUT】アンドナット ランタンキャリーバッグ Lサイズ 出典:amazon

さまざまな収納ケースやカバーを作っているアンドナットから出ているランタンケース。

S・L・XLサイズの3サイズが出ていますが(なぜかMサイズが無い・・・^^;)、この中のLサイズがデイツ90のサイズとほぼピッタリ。

フタの裏側部分には巾着タイプの小物入れが付いています。

カラーはサンドベージュ/オリーブグリーン/サンドグリーン/ブラックの4色展開となっています。

ナカやん

ちなみにナカやんはトヨトミのギアミッションのストーブケースで&NUTのケースを使っていますが、すごいしっかりと作られていますよ!
  • サイズ:(外寸)直径20x高さ38cm
  • 重量:270g

【Rigalle Mercury】リガールマーキュリー ランタンソフトケース

【Rigalle Mercury】リガールマーキュリー ランタンソフトケース

【Rigalle Mercury】リガールマーキュリー ランタンソフトケース 出典:amazon

リガールマーキュリーという初めて聞くブランドのランタンケースですが、これもサイズ的にデイツ90にピッタリ(Amazonにも口コミ有り)

ビジョンピークスと同様に、フラップ(フタ)の裏側にはメッシュポケットが付いています。

また使わない時は平に折り畳んでおくことも可能。

カラーはベージュのみの1色展開ですが、落ち着いた色なので比較的どんなサイトにも合いそうです。

  • サイズ:高さ36×幅20×奥行20cm
  • 重量:270g

オイルランタン(デイツ90)は最高だ!

デイツ90をキャンプで点灯

今回、初めてのオイルランタンとしてデイツ90を購入しました。

ハリケーンランタンの中で90は大型のサイズですが、周囲をパッと照らせるほどの明るさはないですし、燃料の用意や管理も必要ですし、LEDランタンのような扱いやすさもありません。

ですが、ハリケーンランタンにはそれを上回る「雰囲気の良さ」があります。

焚き火をしながら眺めるオイルランタンの炎の揺らめきは、とにかく「最高」の一言・・・皆んなその雰囲気にヤられてハマっちゃうんですよね^^

キャンプの夜の雰囲気をワンランク上げてくれるハリケーンランタン・・・ぜひ自分のサイトに取り入れてみてください!

ナカやん

ちなみにデイツ90の購入後、すぐにデイツ78も購入してしまいました・・・^^; オイルランタンの魅力がヤベーです!

デイツ90より小柄なデイツ78もめちゃオススメです^^

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